価格 :\ 840 (税込)
歌手 :Pabo
発売会社 :R and C Ltd.
評価 :★★★★☆ ( 4 のレビューがあります)
ジャンル :CD
可能時期 :通常24時間以内に発送
ASIN :B000VR1IFI
出元であるヘキサゴンを宣伝してる部分はちょっとアレですが、こういう歌もなんか一昔前のアイドル歌みたいで好きです。
なんかぶりっ子娘の気持ちを歌い上げているようです。
私の中で一生物になりうる可能性は低いですが・・・
ヘキサゴンおもしろいから好き。
羞恥心も好き。
Paboも好き。
里田まいもスザンヌも木下優樹菜もかわいいし!
曲もキャッチーで耳になじみやすいし、振りもアイドルっぽくていい。
最近ヘキサゴンの影響力すごいですね。
さすが紳助さん・・・おバカブームにのせられちゃった感はあるけど、好きになっちゃったものは仕方ない♪
素直に応援します!
何と言うか、一部のマニアを狙ったCDと感じてしまったのは自分だけなのか?
島田紳助さん作詞とはいえ「ほら ほら ほら 好きになったよヘキサゴン」と言う詩はどうかと思った・・・。
好きな人と、嫌いな人がきっぱり分かれるそんな曲だと思います。
どちらかと言うと、「羞恥心」の方が人気があるみたいです。
新曲も出るみたいですし・・・。
2008年春、列島を席捲中の《羞恥心旋風》と共に、なんとその「羞恥心」と同じメインスタッフによる2007年9月発売のこのシングルも、ここにきて急上昇。あのジェロの好きな日本語のひとつ=“チンプンカンプン”のフレーズが印象的で、衣装デザインとメロディーにキャンディーズの影響が濃厚な、ちょっとレトロで新鮮なアイドル・ポップ。
ふだんの3人にはあまり統一感がないけれど、いざ衣装を着てマイクの前に立つと、ビシッと決まるところはさすが。きれいに揃ったユニゾンも、ちょっと感動的だ。
いくら好きでも「羞恥心」ばかり聴いてちゃ、ちょっとケインかなー(=“濃すぎ”、という意味。(c)狩野英孝)、というわけで、この「恋のヘキサゴン」もあわせて楽しんでいる、この頃のオレではある。
今後、ダウンロード販売などCD以外の販路をもっと積極的に開拓し、この曲の魅力を広めて行けば、羞恥心といっしょの紅白出場も夢ではないかもしれない。
なお、『クイズ!ヘキサゴンII』から生まれた楽曲には、“ハチマキ王子”こと香田晋の「おかあさん」もある。こちらもフォーク調のなかなかの佳曲なので、余裕のある方はぜひあわせてチェックしていただきたい。