定価 :\ 7,329 (税込)
価格 :\ 6,431 (税込)
OFF :\ 898 (12%)
発売会社 :コナミデジタルエンタテインメント
評価 :★★★★☆ ( 19 のレビューがあります)
ジャンル :Video Game
可能時期 :通常24時間以内に発送
ASIN :B000GO9WEK
BGMやメニュー画面がまさにカーニバルって感じで可愛らしいです。
キャラも曲も好きなのばかりで今までのシリーズで一番気に入っているのですが、敢えて欠点を述べるなら
・私には高いと感じました
・ポップン12の曲が多いので12を持ってる人の中にはがっかりする人がいるかもしれませんね
・ミニゲームが難しい
って感じです。
12と13のどちらを買おうか迷っているなら個人的に13を推します。
8〜14の中では一番好きかもしれません(笑)
版権曲には「ゲットワイルド」や「ドラゴンボール」など懐かしい曲も収録されていますし、当時流行った「ダンスダンスレボリューション」の曲もアレンジされたものが収録されています。
前作12のシークレット曲も多数収録されているので、前作でシークレット解禁ができなかったかたは此方を買ってみるのも手ではないでしょうか?
シークレット解禁もあまり難しくなく、それに加え4つのテーマに沿って投票で決められたリクエスト曲というものがあり、こちらも良い曲ばかりそろっています。
また今作には「チャレンジモード」というモードが追加され、それぞれのレベルで無理なくプレイすることができます。
初めての方はこのモードでどういうゲームか雰囲気をつかんでみるのも良いのではないのでしょうか?
ミニゲームも3種類あるので長く楽しめる内容だと思います^^
今作では遊園地をこのナンバリングのテーマとしている模様でそれとないメロディの曲が多い。
曲数も相変わらず多く、良い曲も多いので中々飽きさせてくれません。
隠し要素は、まぁ繰り返し一人用モードクリアしていればいずれコンプ間近まではいけますが一部中途半端なアクションゲームをクリアしないと出現しない曲があるのでそれが面倒くさい。
版権物はドラゴンボールの摩訶不思議アドベンチャーや姫トランス(DDRにあったバタフライのアレンジ)あとディズニーランド夜のビッグイベント、エレクトリカルパレードなどなど、さらに今作ではコナミのゲームの曲も多々収録されいています。
個人的のはかなり満足のいくソフトでした、唯一不満を上げるなら年々可愛いキャラ達のCGギャラリーが縮小してきてることかな・・・
こりゃそのうち14〜15が出る頃にはCGイラストそのものがオマケ要素から無くなってたりして。
私はpop'n musicの家庭用に関しては「12 いろは」以外は全てプレイしてきましたが
完成度・品質など全ての面において最も高い評価をしてもいいと思います。
曲に関しては個人の好き嫌いもあるので一概には言えませんが
他と比べても名曲が多数入っており
過去の作品から収録されている曲も良質なモノが多く入っています。
収録されている曲数も多く
個人的にはEXTRA譜面の多さが嬉しかったです(初心者には辛いでしょうけど)
残念だったと言えば
・ある1曲のみNORMAL譜面しかなかったこと
・FREEでOJAMAを使えないこと(TRAININGでは使えます)
・低難度の曲が少ない(初心者対策が無い)
・ミニゲームが少し難しい(慣れるまでに時間がかかる)
といったところでしょうか。
「pop'nが好き」という方にはオススメ出来ますが
「pop'nやってみようかなぁ」という方には微妙なラインです。
これまで発売されたpop'n musicシリーズ(14 FEVER!も含めて)の中でも
全体的にキレイに納まっている感じもあり
星5コの評価としました。
難しい曲が多すぎますね。特にH曲。LV30以上ばっかり…
20〜29ぐらいの曲が後3〜4曲は入れて欲しかった。