価格 :\ 5,145 (税込)
発売会社 :エニックス
評価 :★★★★☆ ( 23 のレビューがあります)
ジャンル :Video Game
ASIN :B00005OVGE
僕が今までやったゲームの中で1番ハマった最高のゲームです。
ちょくちょくバグるようになってもうできないけど…。
僕はたぶんこれ以上にやり込むゲームにはもう出会わないと思う。
モンスターが仲間になる、最初はどうだろうとおもって買いましたがはっきり言って
おもしろすぎです。はまっちゃいます。
とにかく自分でモンスターを配合により作っていくのがいい。やたら強いモンスターに自由に
ありえない特技を覚えさせさらなる高みを目指す。特技の数が人によれば少なく感じるかも
しれませんがむしろそれが○。最強のモンスターにどの特技を持たせようと考える時間は
幸せですね。
攻略本なしには全てのモンスターを探すのは至難ですがチャレンジしてみた方
がおもしろいかもしれません。
多くの人に「GB最高の作品は?」という質問をすると
必ずといっていいほどゼルダ、ポケモンなどと並んで
トップ10にランクインするゲームです。
GBというハードにありながら白黒の画面でも全然楽しめた思い出の作品です。
システム、ストーリー、ボリュームの全てが当時のGB作品で他を圧倒していました。
一度に連れて行けるモンスターは最大3人で戦闘は3対3方式で、
とくぎは最大8つまで覚えることが出来ます。
モンスターには性別がありレベルが10以上ならオスメス同士で、
「はいごう」ができ、親2体を失う代わりに両親の強さや技を受け継いだ
子供モンスターを得ることができます。
はいごうには相当な数のパターンが存在し、
スライムとドラゴンを配合させたらドラゴスライムになったり、
スライムとスライムを配合させたらキングスライムになったりします。
また、「たびのとびら」という異世界に通じるほこらが存在し、
ドラクエシリーズ1〜6までの世界に断片的に関わったりしていきます。
後はひたすらこれらを繰り返し、強いモンスターを作って最後に
「ほしふりのよる」の大会での優勝を元の世界に戻るために目指していく感じです。
私はDQMシリーズの1、2、キャラバンハート、JOKERなどを
一通りプレイしましたが、個人的に1が圧倒的に面白かったと思っています。
このソフトが出たのは確か小学四年生くらいでしょうか。クラスのみんなが放課後夢中にゲームボーイをプレイしていたのを思い出します。やはり配合システム、これが人気を呼んだのでしょう。友達どうしで対戦はもちろん、お見合いまでできる、当時の私を含め世の子供たちが夢中になるのが納得できます。余談ですが私はダークドレアムが三体ほしくてソフトを二つ買ってしまいましたwほんと懐かしいげーむですね
★★★★★ 僕が小学一年生のころ、ポケモン金/銀が大ブームだったのでドラクエなど放置していました。ドラクエをプレイした時は小学5年生、「こんな楽しいゲーム5年間も放置していたのか」と思いました。よい点は、1・ストーリーがとても長い。2・モンスターどうしで配合させ新しいモンスターを作る。3・対戦ができるなど、とてもハマりました。そのときのモンスターは、竜王、キングレオ、ゴールデンスライムでした。最高のゲームなので絶対買ったほうがいいと思います。