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引き寄せの法則 エイブラハムとの対話

引き寄せの法則 エイブラハムとの対話

引き寄せの法則 エイブラハムとの対話価格    :\ 1,785 (税込)
著者   :ジェリー・ヒックス, エスター・ヒックス
発売日  :2007-10-30
発売会社 :ソフトバンククリエイティブ
評価    :★★★★☆ ( 56 のレビューがあります)
ジャンル :ハードカバー
可能時期 :通常24時間以内に発送
ASIN   :4797341904


「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」

のカスタマーレビュー

★★★★★ 

いやなことが起こらなくなる本です。

 この本を読むと嫌なことが起こらなくなります。

引き寄せの法則とは思ったことが実現する、思った思考がさらに強化されるという法則。
この本の中でエイブラハムは「少しでも気分がよくなるように考えなさい」といいます。
気分がよくなることが流れに乗っているということだかです。

つまり嫌なことが起きてもその嫌なことを乗り越えた自分になりたいな、と思えばいいのです。
そうすればいやなことではなくその先の成長に焦点を合わせることができます。
物事には善悪も嫌なことも良いこともありません。
自分がいやだと思うから嫌なことになるのです。
そういう意味ではいつでもポジティブな未来に焦点を合わせることができれば、起こったことは嫌なことになりえないということになります。

そういう意味では私はこの本を読んでから嫌なことは起こらなくなりました。
この考えは現実逃避ではなくて、「今」を見つめ、その「今」から明るい未来を築いていくんだという力強い思考だと思います。

★★★★★ 

人生を、素晴らしくする本です。

  私は「引き寄せの法則」関連は、
元祖的なアトキンソン、実践的な、石井裕之さん監修:
マイケル・J・ロオジエ氏など5、6冊は、読んでおります。

「潜在意識」に、凄く興味があり、現在は、
整体業を営んでおりますが、別に、目指している
「心に軸を創るカウンセラー」に向けても、
「軸を創る」うえでも、「想いは叶う!」ことを、
腹に、落とし込むためにも、

自己啓発:ジェームズ・アレン:原因と結果の法則@」、
脳関連:「頭脳の果て」、スピリチュアル系
「宇宙に上手にお願いする法」など、
他を合わせると、ゆうに、100冊は、読んでおります。

その中でも、「引き寄せの法則」を、
ものにしようと思えば、私の中では、「NO1の本」です。
2008年6月現在:50回、読み終えました。
ものにするまで、最低200回は、読みます。

*「チャネリング=高次の自我、ハイヤーセルフと繋がる」を、
気にならなければ、エイブラハムの言うことを、
「信じて、実践すれば」「素晴らしい人生」になることを、
確信しています。

特に学んだことは、*「引き寄せの法則」は、
「自分を磁石」だと、想えれば、わかりやすくなり、
「類は、類を呼ぶ」に「相応しく」、自分と同じ思考の
人々と、出逢うこと。

エイブラハムは、言います。
1、潜在意識は、”今”に、働いていること。

2、今:現在、うまくいっていなければ、
現状をみるのではなく、自分が「想い描く未来」に、
「思考の焦点」を、定めること。
「広大な宇宙の力」は、「現実と想いの世界」を、
「区別」が、つかないこと。
「常に、望むことに意識」を向けて、口にすれば
するほど、望みが叶うことが、早くなると言うこと。

3、自分が、「想い描いた世界」が、叶うことがわかれば、
人にも同じことが言えるので「他人の考えや行動」に、
たんに「無視する」のではなく、ほんとの意味で、
「許可し可能にする術」を、身に付けることが
出来るので、「人間関係」においても、
学びになる本と、思います。

4、マイナス感情が、湧きあがったら、
その感情から直ぐに、「心地よい気分」になれる、
感情に「意向する」ことが、大切なこと。

「潜在意識は「いやだ!”いやだ!」と、
言っていると、その方向に、引っ張られるので、
すぐに、マイナスな想いを、やめること。
常に、「感情ナビゲーション」という、「人独自」の
システムに、「焦点」を定めていることが、
大切だと、言っています。

5、願望を達成させるには、普通の紙を用意して、
@その紙のうえに、欲しいものを書く。
Aその紙の下に「欲しい理由」を、書く。
想いつくことをすべて、自然に思い浮かぶもの」。
Bその紙の裏に「欲しいものが手に入ると
信じる理由」を書く。

*表面で、「欲求が強化」され、裏面で、
「信念が強化」され、自分の中で、
「波動を活性化」させる。
「創造のプロセス」の両方を、達成したので、
欲求の実現を、受け取る状態ができる。

*あとは、それを欲していれば⇒欲求実現まで、
期待し続ければ⇒希望は叶う。

*最後に上記を実践しましたら、すぐに、
私が望む理想のご利用者:
「凝りからくる痛みを、和らげたい、悩みがある。
リピーターに、なる。社交的で穏やかな人」。

*上記のように書きましたら、そぐに、想いと同じような
理想のご利用者が、来館されています(^○^)。

★★★★★ 

楽しい事に意識を向ける

 ヒックス夫妻の著書は一貫して「ワクワクすること」「楽しいこと」に意識を向けると良いものを引き寄せると書いています。
自分の無意識(潜在意識)に刷り込まれた考えは良いことも悪いことも現実となるため常に良いことに意識を向けていれば未来は良いことが起きるそうです。
『ザ・シークレット』でもそのことは書かれていますが、これはその通りだと思います。
引き寄せの本は何冊も読みましたが、本書『エイブラハムとの対話』では良い感情を保つ方法がいくつか紹介されていましたので役に立ちました。
内容的には少し難しい部分もありますので、気軽に読むというよりは『引き寄せの法則』に強い関心がある人やスピリチュアルに理解のある人に向いていると思います。
チャネリングという手法を使っていることから、バシャールの本と共通する部分もありました。
バシャールも自分の感情に注目して「ワクワクすること」をしていると良い方向に進むと言っています。
他の引き寄せ本を読んでも実際に何をすれば良いか分からない人は一読すると良いかも知れません。
もし、実用書よりも物語が好きな人は、同じヒックス夫妻の『サラとソロモン』が読みやすいと思います。

★★★☆☆ 

私にはですがちょっと読みにくい

 カウンセラーのような方に勧められて読みました。

私は本に関してはド素人ですが、
何度も同じような例(サンプル)が並んでいるのが、
もっと整理されて違う事が書かれていればいいのにと思ったり、
しかもなんとなく読みにくい気がしました。
たぶん読書が苦手な人には読みにくい本かもしれません。

最終的に言いたい事はとても興味深く、
実際その通りだと思いました。
思いは実現する、その方法とは。

引き寄せ関連の本を他にも一通り読んでみようかと思います。

とりあえず、出来ないとかダメとか、
後ろ向きな言葉は使ったり考えず、
出来ない、だったらこうしよう、とか、
ダメ、でもここはいいとか、
そういう前向きに物事を考える事が大切、というのが
とても響きました。

★★★★★ 

あなたが実例になって相手を元気づけなさい。

 ほとんどのページに折り目をつけてしまいました。
さらに読み返して、また折り目をいれてしまうくらい、
何度読んでも気づきの多い本です。

読んでいると、いかに人はネガティブな(望まない)
方向に、エネルギーを使っているかがわかるようになってきます。

あとは自分の望む現実を、引き寄せる日々の実践です。

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