価格 :\ 1,200 (税込)
発売日 :2007-12-13
発売会社 :オークラ出版
評価 :★★★★★ ( 4 のレビューがあります)
ジャンル :単行本
可能時期 :通常24時間以内に発送
ASIN :4775511122
朝日新聞やTBSをはじめ地方新聞の反体制化というより反日で国民をミスリードし日本を弱体化させようとする姿勢には怒りを感じる。是非とも多くの人に呼んでもらいたいと思う本ですがさわらぬ物にたたりなし(実際に「そんな本は近づけたくないし親や家族にも関心を持っていると思われたくない」という教師がいた。)や難しいから読まないなど無関心な人が多くいるのも増長させる要因だろう。難しそうだからと言わずに是非多くの人に読んで欲しいと願ってやまない。
★★★★★ 読後、とにかく驚いた。
あまりにも知らないことが多すぎた。
これが事実なら本当に怖いなと心から思いました。
稚拙な感想になりますが、ただただ驚くとしか言えません。
普段何気なくマスコミに接している我々一般市民にとっては
取捨選択が出来ないのでただただ鵜呑みにするしかないのが
現状だ。
そういう意味でマスコミの持つ強大な力は公平に正しく
使ってもらいたいと切に願います。
今後は単純な論調だけでなくその後ろにある背景を考えなけれ
ばいけないと気付かされました。
重い内容ですが一読する価値は十分あると感じます。
文句なく5つ星です
このような本が15年前、いや10年前に出ていればと心から思う。
ごく一部の、強力な反日マスコミの活動は充分知っていたつもりだったが、
それが、現在においては、経済系新聞等にまで及んでいるとは。
況や、地方新聞がこれほどまでに反日的だとは、全く知らなかった。
表紙の右上に「メディアの情報支配から逃げる方法」と副題が書いてある。
これが、編集者、寄稿者、座談会出席者の本当に言いたいことだと思う。
特集に出来不出来があるかもしれないが。このような本が出ること自体に希望を見い出したい。
本書を通読すると、国内の反日勢力と海外の反日国家が
背後でしっかり連携していることがよく分かります。
・安倍政権を成功裡に叩きに潰した朝日新聞
・外国人参政権を訴える在日勢力
・人権擁護法案・ジェンダーフリーを訴える市民団体
・拉致問題より北朝鮮との国交樹立を重視する朝日・TBS
・海外勢力と連携して日本の崩壊を目論む筑紫哲也氏
・非武装中立論を解く社民党・民主党左派グループ
・靖国神社参拝者を反動右翼と卑下するTBSニュース23
・日本に向けた核弾頭を梃に日本を恫喝する中国
・竹島を不法占拠しづづける韓国
・日本謀略のために日本人拉致をした北朝鮮
彼らの目的は中共・朝鮮の国益最大化&日本の弱体化です。
日本人にして日本の国体を破壊しようとしている獅子身中に
対峙しなければなりません。