価格 :\ 420 (税込)
著者 :池山田 剛
発売日 :2008-08-26
発売会社 :小学館
評価 :★★☆☆☆ ( 3 のレビューがあります)
ジャンル :コミック
可能時期 :通常24時間以内に発送
ASIN :4091318452
分かってはいましたが、がっかりな展開です。8巻まで読んだかたはある程度予想できると思いますが、私としては納得できないラストに進んでいるようです。(司派もカズマ派も、納得できない人は多いと思います。)
★★☆☆☆ う〜ん。
正直な感想としては、イマイチでした。
書き下ろしはよかったのですが・・・。
翠にとっていつカズマが司以上の存在になったのかがわからない。
なんていうか、1巻から翠⇒司の描写が多すぎて、
どうしても翠がカズマに恋愛感情を抱いているようには思えなかった・・・。
何だか前巻から展開が急すぎて感情移入できませんでした(汗)
この巻は池山田先生が約1話分描き足したお話しも入っていました★
この巻で翠と司は別れてしまうのですが……
個人的にはあまり納得いきませんでした↓
翠は絶対カズマより司のことが好きだったと思います!!!
確かに翠がカズマに支えられてきたのは事実ですが…
なんだかなぁ。という感じです。
司には翠とくっついてほしかったです………